昨日バトン答えながら、うっかり四龍島妄想したらあまりにも美味しすぎてヨダレが出てきたので、もっと具体的にどうだろうと思いまして。
とはいえども、読んだの10年以上前だし、友人の借りて読んだだけなので、具体的なものは全然出てこないような気がするんですけど。
えー、四人の龍と呼ばれる領主が支配する島、四龍島。(とか、そんな感じだよね?)
ほんとは白龍の話だけど、ここはあれです。青龍で行きましょう。チンロンって結構間抜けな響きだよね(余計なお世話)
まあそんなわけで、島の外で育った名探偵工藤新一(え?名探偵でいくの!?)は、前領主であり父親でもある青龍だった優作さんがお亡くなりに(すいませんすいません)になったため、本土から呼び戻されてしまったわけです。
そんでも平和な島です。名探偵、ヒマヒマです。人のよい友人の服部平次を連れて島に戻ってきたわけですが、もー退屈すぎて、自分で事件でも起こしてやろうかってくらいにヒマです(笑)
そんなヒマヒマな工藤新一の前に、花街を守る青年団(?)花路の頭が挨拶に来ます。それが黒羽快斗クンです。ひゅーひゅー!(一人で盛り上がるな)
名探偵は快斗を見た瞬間に「コイツは面白いヤツだ!(=からかい甲斐のあるヤツだ)」と認定します。
花路の頭の名称をキッドとしましょう。
キッドは街の治安を守ることを第一に考えてます。
なのに新しい青龍は、退屈だからもういっそ事件でも起こしてやろうかってくらいの台風ぶりです。
キッドとしては困るわけです。
「『青龍』」
「新一と呼べ。キッド」
「……新一。俺の役目はこの街の平和を維持することだ。そのためにはオメーに引っ掻き回されちゃ困る」
「とは言っても、ヒマだからな……。オメーが俺の退屈を取り除けば良い」
「……どうやって」
「俺の『龍玉』になれ、キッド」
てことでですね、快斗は青龍を鎮めることができる唯一の存在である龍玉になるわけですよね。
やらしーですねえ!(いや、別にやらしくないんだけど、なんつーかこの話の寸止めっぷりがね。おめー、そこでいけ!!あざといな!狙ってるだろ!ってところでキスもしないような、そんな思わせぶりな会話とか仕草とかがさあ!もう掌で転がされまくりでさあ!)
皆は快斗のことを快斗って呼ぶけど、新一だけはずっと『キッド』って呼ぶのよ。そんな新一を少し物足りなく思う快斗とかねえ!
逆に新一を『新一』って呼ぶのも快斗だけです。あとの人は『青龍』って呼ぶし、服部は『工藤』って呼びます。
龍玉になることを認めたのに、自分の事はほったらかしで、街のみんなのためにばかり飛び回ってる快斗にイライラする新一とかね。そんな快斗を束縛する為に、快斗の瞳に似合う……どんな宝石が良いんですか。便宜上翡翠で良いや(便宜上っていうか、それ原作のパクリ)。質の良い翡翠を手に入れた新一は、それをピアスに仕立てさせて、呼び寄せた快斗の耳朶にブスリ!!ってね。
「いっ……てぇ……っ!」
「オメーは俺のものだからな。これが、その証だ」
みたいなね!!!(鼻息)
そして無理矢理穴を開けた為に首筋に血とか流れて、その血を舐め取る新一とかねえ!
あとはなんかの事件に巻き込まれて殺されそうになって水に沈められた新一を助ける快斗とかね!勿論このあとは人工呼吸ですよ。
でも実は気がついてた新一は、一息ついた快斗と体勢を入れ替えて無理矢理ちゅー!みたいなね!でも二人の仲はプラトニックで、新一がチューしたのは嫌がらせだったりねえ!そういうのが激しく萌える!!
実は快斗自身白龍か黒龍の(どっちでもいいや)領主の正当後継者だったって後々知って、キッドの役目との間の葛藤とかがあったりねえ!
なんかほんともう、元ネタ知ってる人じゃないと全く楽しめない中途半端妄想でスイマセン。
何せ私がうろ覚えなもので……(てへー)
とはいえども、読んだの10年以上前だし、友人の借りて読んだだけなので、具体的なものは全然出てこないような気がするんですけど。
えー、四人の龍と呼ばれる領主が支配する島、四龍島。(とか、そんな感じだよね?)
ほんとは白龍の話だけど、ここはあれです。青龍で行きましょう。チンロンって結構間抜けな響きだよね(余計なお世話)
まあそんなわけで、島の外で育った名探偵工藤新一(え?名探偵でいくの!?)は、前領主であり父親でもある青龍だった優作さんがお亡くなりに(すいませんすいません)になったため、本土から呼び戻されてしまったわけです。
そんでも平和な島です。名探偵、ヒマヒマです。人のよい友人の服部平次を連れて島に戻ってきたわけですが、もー退屈すぎて、自分で事件でも起こしてやろうかってくらいにヒマです(笑)
そんなヒマヒマな工藤新一の前に、花街を守る青年団(?)花路の頭が挨拶に来ます。それが黒羽快斗クンです。ひゅーひゅー!(一人で盛り上がるな)
名探偵は快斗を見た瞬間に「コイツは面白いヤツだ!(=からかい甲斐のあるヤツだ)」と認定します。
花路の頭の名称をキッドとしましょう。
キッドは街の治安を守ることを第一に考えてます。
なのに新しい青龍は、退屈だからもういっそ事件でも起こしてやろうかってくらいの台風ぶりです。
キッドとしては困るわけです。
「『青龍』」
「新一と呼べ。キッド」
「……新一。俺の役目はこの街の平和を維持することだ。そのためにはオメーに引っ掻き回されちゃ困る」
「とは言っても、ヒマだからな……。オメーが俺の退屈を取り除けば良い」
「……どうやって」
「俺の『龍玉』になれ、キッド」
てことでですね、快斗は青龍を鎮めることができる唯一の存在である龍玉になるわけですよね。
やらしーですねえ!(いや、別にやらしくないんだけど、なんつーかこの話の寸止めっぷりがね。おめー、そこでいけ!!あざといな!狙ってるだろ!ってところでキスもしないような、そんな思わせぶりな会話とか仕草とかがさあ!もう掌で転がされまくりでさあ!)
皆は快斗のことを快斗って呼ぶけど、新一だけはずっと『キッド』って呼ぶのよ。そんな新一を少し物足りなく思う快斗とかねえ!
逆に新一を『新一』って呼ぶのも快斗だけです。あとの人は『青龍』って呼ぶし、服部は『工藤』って呼びます。
龍玉になることを認めたのに、自分の事はほったらかしで、街のみんなのためにばかり飛び回ってる快斗にイライラする新一とかね。そんな快斗を束縛する為に、快斗の瞳に似合う……どんな宝石が良いんですか。便宜上翡翠で良いや(便宜上っていうか、それ原作のパクリ)。質の良い翡翠を手に入れた新一は、それをピアスに仕立てさせて、呼び寄せた快斗の耳朶にブスリ!!ってね。
「いっ……てぇ……っ!」
「オメーは俺のものだからな。これが、その証だ」
みたいなね!!!(鼻息)
そして無理矢理穴を開けた為に首筋に血とか流れて、その血を舐め取る新一とかねえ!
あとはなんかの事件に巻き込まれて殺されそうになって水に沈められた新一を助ける快斗とかね!勿論このあとは人工呼吸ですよ。
でも実は気がついてた新一は、一息ついた快斗と体勢を入れ替えて無理矢理ちゅー!みたいなね!でも二人の仲はプラトニックで、新一がチューしたのは嫌がらせだったりねえ!そういうのが激しく萌える!!
実は快斗自身白龍か黒龍の(どっちでもいいや)領主の正当後継者だったって後々知って、キッドの役目との間の葛藤とかがあったりねえ!
なんかほんともう、元ネタ知ってる人じゃないと全く楽しめない中途半端妄想でスイマセン。
何せ私がうろ覚えなもので……(てへー)
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